去年優等賞を取った白いローラー親鳥はうちでは今のところ教師鳥をつとめていますが、08年生まれの若(=すべて親元から連れてきた鳥)はやはりまだまだかな?と思います。それでもぶっつけ本番でコンテストに出すべきかどうか思案中です。
親元は音質の改良のため外産ハルツローラーを国産に掛け合わせて作っていますが低くて太い声がダイナミックで、やはり親元宅でコンテストに出した鳥は違います。若はそれほどダイナミックな声の質ではないので余計物足りない感じがします。歌節はそれなりに仕上がっていますが・・・。
ローラーは低い声をよしとし、甲高い声は評価が低くなります。
by ママ